おはようございます。カーテン開け、窓越しに山桜の枝を見てもまだ色が感じられず、咲くににはもう一週間くらいか、遠くの山は紫色に煙っている。春霞の実態はスギ花粉で風流な言葉も今は形無し、まだ薬が必要でアレグラが私には必須。春の魚は、メバルとサヨリは田舎でも江戸前でも同じで、昨日無類の釣り好きからメバルを5~6匹頂き全部クロメバルだ。早速お刺身と中骨で出汁を取った汁物をリクエスト。飲んでるのはグリュスのピノ23,昨日書いたら、早速お二人が12本ずつご注文下さった。一杯目は少し愚図った感じだったが、二杯目からは初日の僅かな苦さが消えて素晴らしい。メバルの御作りをポン酢で食べ、コレを飲むとはるですね~って幸せになれる。生産国を問わずいま買えるピノでは最高のコスパに近いのではと思うし、私も普段飲みならコレで満足です。今日明日注文入れれば7%引き、納品は4月でも結構ですから4月5月用に押さえておいては如何でしょうか。多少精度が悪くてもロミサイルは数が有れば有効な戦力って事が実戦で証明されつつあるが、第二次大戦後半のロシアの反撃手段の一つがシュトルモビックって言う地上攻撃機だった。ドイツの腕っこきパイロットが落としても落としても雲霞の様に押し寄せ、押し切った。数量が精度を打ち破るのか・・・怖い話である。タイガー戦車だって10両のT34には負ける位はご存じだろう。


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