
コート・ド・ブールに本拠を置くシャトー。マルシヤック侯爵が所有していたこのシャトーは、コート・ド・ブールで最も古いシャトーのひとつで、1998年にボルドーでネゴシアン業を務めるモステルマンス家が引き継いだ。1936年以来、AOCコート・ド・ブールに格付けされている。
平均樹齢30年のメルロー36%、カベルネフラン30%、カベルネソーヴィニヨン30%、マルベック4%。
試飲しました(2026/06/15)ラック様がUチューブにシャトー紹介動画をUPしてます以下です
暴れは殆ど無く2日目からイイ感じ、その辺りの金賞ナンチャラを物ともしない品質でお値打ち感たっぷりです。味筋は殆どブレが無く、VTの特性を素直に出していて、品格を感じさせるので、09から飛び飛びだが扱い続けるシャトーです
| もっと見る...