
5月だけで300本以上販売中!
ラランド・ポムロールのラフルール・ブアールで造られております。メルロー75%、カベルネフラン12,5%、カベルネソーヴィニヨン12,5%のブレンド。
アントニオ・ガローニが「このシャトー・デュ・ロゼール2022は、まさに至福のワインです。ふくよかでジューシー、そして魅惑的な味わい。果実味が生き生きとしており、今から数年間美味しく飲めます。ユベール・ド・ブアールが手掛けるこのジューシーなボルドーワインは、きっと誰もが魅了されるでしょう。」と絶賛。
お客様の声(2026/05 batten様)
右岸で店主超特選で、しかもメチャ安価ときたら飲まずにいられない私。
気仙沼から熊本、入庫して10日と少し早いけど抜栓した。
アテはアンガス牛のソテーと台湾唐揚げに新じゃが芋とベーコン煮などなど。
注いだ液体は濃く深みがある色合い、クリアー感がある紫、ええ感じです。
グッとくる香りは果実いっぱいの中にハーブやスミレ、これもええ感じ。
一番の魅力は味わい、フレッシュでフルーティで柔らかい口当たり、とても美味しいワイン。
価格以上の酒質で余韻も長く深い、で、土っぽさも見え隠れするから右岸だなぁと。
はじめて飲んだシャトーだが、作り手の腕も良かったのだろうね。
それと、ヒゲオヤジ殿がおっしゃってるデクラセ、理由があるのか私もそうだろうと思った。
こんなCPが良いワインが出てくるボルドー、本国や輸出国の嗜好の変化も影響してるのだろうか。
ま、庶民にはありがたい一本、レストランとか重宝するだろう、売り切れ早そうだなぁ。
試飲しました(2026/04/27)
一口飲んでコレACボルドー格付けだが、中身はほぼラランドみたい味…多分デクラッセではと飲んだ。
2日目は米沢牛のすき焼き。
今半のタレを使った濃い口味、全く負けず、幾らでも肉が食える様にリセットしてくれる。
収斂感は全く無くスムーズその物、アルコール13%って控えめ度数が良かったか。
一部に嫌われる鉄分感も良くコントロールされていて、右岸初心者でも良い感じで飲める。
輸入元担当者曰く、ボルドーの在庫過多と世界情勢の余波で出た特価らしい。
倍の値段でも通用するカテゴリーキラーだ。
| もっと見る...